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金井トンネルでKTXがまた立ち往生…今年に入り3度目

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.06.14 10:07
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釜山(プサン)の金井(クムジョン)トンネルでKTXの列車が信号機異常により10分余りにわたり立ち往生する事故が発生した。金井トンネルでKTXの列車が止まるのは今年に入ってからだけで3回目だ。

コレイル(韓国鉄道公社)によると、13日午後4時にソウル駅を出発し釜山駅へ向かったKTX145列車が午後6時23分ごろ、金井トンネル内で停車した。金井トンネルは長さ20.3キロメートルで、国内で最も長いトンネルだ。コレイル側は、「KTX145列車の運転士が金井トンネルの信号機で異常信号を発見して列車を停車させ、問題がないことを確認した上で出発した」と説明した。この列車は釜山駅に予定時間より10分余り遅く到着した。コレイルは金井トンネル内の信号機が一時的に誤作動したとみて正確な事故原因を調査中だ。金井トンネルでは3月20日にも乗客500人余りを乗せたKTX列車がトンネル内の上り勾配区間を走っていたところ突然出力が落ち20分にわたり立ち往生した。4月4日には信号機異常により走行中のKTXがトンネル内で停止することもあった。

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