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日本の地震など悪材料にも外国人観光収入増加

ⓒ 中央日報日本語版2011.06.02 10:12
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日本の大地震という悪材料にも外国人旅行客から得た観光収入は前年同期よりかえって増えたことがわかった。

東日本大震災が発生した3月と福島第一原子力発電所の事故など地震の余波が強かった4月に韓国を訪れた外国人観客数も前年同期より増えた。

韓国銀行が2日に明らかにしたところによると、3月の外国人観客収入を意味する一般旅行収入は9億2640万ドルで前年同月より28.3%が増加した。

また、4月は1年前より6.5%増の7億7010万ドルを記録し、3月と4月の観客数もやはり前年同期より増加した。

韓国観光公社が集計した3月の外国人観光客数は78万1286人で、昨年3月の76万9894人より1.5%、4月は75万4458人で1年前の73万265人より3.3%増えた。

大陸別では中東の観光客が昨年3~4月の2カ月で1万4476人から今年3~4月は1万7450人で20.5%増えた。

欧州の観光客は10万7998人から11万7836人に9.1%、アジアの観光客は116万3257人から118万6286人に2.0%、オーストラリアなどオセアニア地域から来た観光客は2万790人から2万7385人に1.1%増加した。

ただし米国とアフリカからの観光客はそれぞれ14万734人から13万9897人、5566人から5519人とやや減少した。

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