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北朝鮮が作ったコンピューター、その性能は?

ⓒ 中央日報日本語版2011.05.31 18:05
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北朝鮮が独自開発したと主張するコンピューター「プルグンピョル(赤い星)」の本格生産に入ったことが分かった。

中国通信網など中国メディアは31日、北朝鮮がリナックスを基本ソフトとする3つのモデルの「プルグンピョル」コンピューターの量産を始めた、と伝えた。

北朝鮮コンピューター生産工場のペ・ミョンソク代表は「プルグンピョルのコンピューターは長い研究の末、われわれが独自の技術で開発した」とし「生産コストは非常に低いが、基本的なソフトウェアはすべて入っている」と紹介した。

北朝鮮は06年ごろ、金日成(キム・イルソン)総合大学や金策工業総合大学の情報技術(IT)専門家を総動員し、北朝鮮式基本ソフトを搭載した「プルグンピョル」コンピューター開発に着手したという。

ロシア衛星放送「RT(Russia Today)TV」インターネット版は昨年3月、金日成総合大学に在学するロシア人留学生の個人ブログを引用し、このコンピューターを紹介している。 この放送は当時、リナックス基盤なので技術的には全く違うが、外見や使用環境はマイクロソフトのウィンドウズに似ている、と伝えた。

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