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東南アジアの女性が平壌のホテルの地下にいるわけ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.05.29 13:03
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平壌(ピョンヤン)の高麗(コリョ)ホテルや羊角島(ヤンガクド)ホテルのような北朝鮮の高級ホテルで、北朝鮮当局が法的に許可した遊興施設遊興施設が盛業中だ。

北朝鮮で遊興施設は原則的に許可がおりない。しかしこれらのホテルだけは例外という。ホテルがオープンした当時から外貨稼ぎのために遊興施設を設置し営業している。これらのホテルの遊興施設は地下に位置しており、一般には公開されないという。このホテルに勤める女性は「喜び組」などを選抜する中央党5課で直接選ぶほど美貌が優れているというのが北朝鮮消息筋の話だ。

これらのホテルの遊興施設には北朝鮮の女性だけでなく最近では中国、フィリピン、ミャンマー、ラオスなど東南アジアから来た女性たちも働いているという。外貨稼ぎのために外国人女性まで雇用するということだ。

韓国内の北朝鮮消息筋は、北朝鮮外務省関係者の話として、「1985年の高麗ホテル完工と同時に遊興業を始めた。開業当初はホテルを訪れる外国人と、働いている北朝鮮女性が一緒に寝て妊娠する場合も多かった」と伝えた。このため皮膚の色や髪の色が異なり青い目を持った子どもが生まれるケースがたびたびあったという。こうして生まれた子どもたちは概して育児院(8歳未満の孤児を養育する機関)に送られ養育される。彼らには「混血族」というレッテルがつくという。

しかし北朝鮮女性が外国人の子どもを産み物議を呼んでいることから、北朝鮮当局は中国と東南アジアの女性を雇用している。彼女たちが一晩を明かして受け取る金は200~500ドルという。これらの女性を管理する部署は対外文化連絡委員会と統一宣伝部だと消息筋は伝えている。また、各ホテルにある地下バーでは外国人がドルを渡して服を脱がせるストリップショーまで行てっているという。

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