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<フィギュア>キム・ヨナ「表彰台に立っているというだけで涙が…」

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2011.05.01 09:49
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――トリプルサルコー-ダブルトーループジャンプでミスをした。

「緊張した。足がふらついてフリップジャンプも思い切れなかった。だが、最後の締めくくりはうまくできたようでうれしい。演技に心残りはない。最善を尽くして世界選手権を終えることになりうれしい」

――1年の空白がミスの原因なのか。

「影響はあるかも知れないが、その影響のためなのかは確かではない」

――カムバックはうれしいか? 未来は?

「大会を終えられてうれしい。苦しい時間を切り開けたこともうれしい」

――なぜ苦しい時間を送ったのか?

「オリンピック後に競争をするかしないかで悩んだ。その後“なぜしなければならないのか”と考えたが、後でまた“やれる”と考えた」

――次のシーズンの構想は?

「いまは終えられてうれしい。ひとまず韓国に行きアイスショーをやる」

――表彰台で泣いたが、なぜ泣いたのか?

「そこに立っていただけで涙が流れた。正確な意味は私もよくわからない。ただボロボロと流れた。苦しい時間を過ごした後で久しぶりに表彰台に立ったという思いに涙が出たようだ」

――フリースケーティングの曲に韓国音楽を選んだが。

「韓国音楽を選んだこと自体が新しい挑戦だった。どうすれば世界の人にイメージを伝えられるか悩んだ。韓国的な動きを入れるよりは音楽とともにファンに感謝の気持ちを表わそうと努力した。韓国のファンが直接演技を見て応えてくれたことに改めて感謝したい」

――久しぶりに競争の舞台に戻ってきたが。

「久しぶりに戻ってきて気持ちも変わるかと思ったが、何カ月か前にもやったようだ。楽しむのは難しいことだが、これまでやってきた競技の中で最も気持ちを楽にしてできたようだ」



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