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国家情報院 「北朝鮮、いつでも核実験可能」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.04.20 09:00
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ある情報委員が、「北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)政権が表では速度調節をしながらも、3代世襲のための布石をじわじわ進めているというのが国家情報院の判断だ」と明らかにした。

金正恩(キム・ジョンウン)は7日に開かれた第12期4次最高人民会議で国防委員会副委員長に任命されなかった。このため世代交替の速度を調節しているのではないかとの分析が出てきた。これと関連して国家情報院の元世勲(ウォン・セフン)院長は、「金正恩にはまだ特別に掲げる功績があるわけでもなく、食糧不足と経済悪化にともなう不満勢力がいることから、まだ金正恩を英雄視する時ではないと考えているようだ」と話したという。

北朝鮮上層部2世のグループとされる「烽火組」についての質問に元院長は、「どのような名称を使うのかわからないが、金正恩より年上である革命2・3世がとても多く、あちこちで仲間同士で集まっている」と話した。

元院長は、「北朝鮮には現在多様な核実験場所があり、一部工事も進行中であるため核実験はいつでも可能だろう」と話したという。南北首脳会談については、「政府はイベント性の会談はしないという立場。そのため容易ではない」とした。


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