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KAISTで今度は教授が自殺

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.04.11 08:46
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10日午後4時ごろ、大田市儒城区(テジョンシ・ユソング)のマンションで、KAIST(韓国科学技術院)のP教授(生命科学科)の首をつって死亡しているのが見つかった。現場では「子どもたちをお願いする。申し訳ない。みんな愛している」という内容の遺書が残されていた。

警察の関係者は「遺書には最近相次いで自殺したKAISTの学生に関する言及はなかった」とし「P教授は最近の総合監査の結果、教科部から研究人件費などと関連した懲戒および告発方針を聞いて悩んでいたと聞いている」と述べた。
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