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レクサス1300万ウォン割引…販売減の日本車が4月に大攻勢

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.04.08 14:52
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日本輸入車企業が今月、破格的な割引と金融支援プログラムを出した。 これ以上韓国輸入車市場で後退できないという判断からだ。 今年1-3月期の輸入車販売(2万5719台)は前年同期比29%増加した。 しかし日本車は10-20%減少している。

業界関係者は「欧州車が輸入車販売全体の70%に迫る状況で、円高のため販促が減った日本車が最後の反撃に出ている」とし「今月トヨタ・カローラを筆頭に下半期には日産キューブ、ホンダ・シビックなど2000万ウォン台の車が出てくれば状況が変わる可能性がある」と述べた。

05年に輸入車1位になったレクサスは車種別に最大1300万ウォン(約100万円)を割引する。 割引幅では歴代最大規模となる。 1億ウォン台の最高級モデルLS(LS600hL・LS460)は1000万ウォンを割り引き、レクサス再購入顧客は300万ウォンを追加で割り引く。 04年から3年連続で「輸入ベストセリングカー」になった5000万ウォン台のES350セダンは最大380万ウォン割り引く。

トヨタもプリウスとカムリハイブリッドを購入する場合、登録・取得税、公債購入費(割引基準)全額を支援する。 またカムリとRAV4は登録・取得税を割り引く。

ホンダコリアは4月の1カ月間、アコードを購入者に最新型3Dナビゲーション・後方カメラを付け、取得税も支援する。 ハイブリッド車のインサイトは登録費用全額を支援する。 シビック2.0の場合、400万ウォン相当の燃料商品券または36カ月無利息分割払いのうち一つを選択できる。

韓国日産はニューアルティマプラスとSUVムラノを36カ月無利息(頭金35%)販売をする。 一般消費者金融の金利を勘案すると、400万ウォン以上の割引と同じというのが会社側の説明だ。 この場合、ニューアルティマプラス2.5モデルは毎月14万9000ウォンを支払えばよい。 ムラノは現金で購入すれば400万ウォンを割り引く。

スバルコリアも4月の1カ月間、レガシィセダンとアウトバックを購入する客に24カ月無利息分割(頭金50%)または登録税5%を支援する販促プログラムを出した。
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