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中国銀行の海外供給「人民幣」6割が韓国へ(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.04.05 16:55
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「中国は今、人民元の国際化のため‘人民幣の海外輸出’に積極的に取り組んでいます。 韓国は良い投資先です。 チャイナマネーの韓国進出はすでに始まりました。 韓国から中国に流れていた両国投資の方向に逆転現象が生じています」。

中国銀行ソウル支店長の黄徳氏は「韓国政府・企業も両国投資パターンの変化に能動的に対応する必要がある」とし、こう述べた。 黄氏は5年間の北朝鮮留学を含め、18年間も韓半島で過ごした中国銀行内の代表的な‘韓国通’だ。 本店に戻ってから2年余りで支店長に昇進し、最近、赴任した黄徳氏に4月1日に会った。

--中国銀行内で最年少の海外支店長だが、どんな過程で選抜されるのか。 

「非常に厳格だ。 中国銀行内の党委員会と理事会を通過した後、中国銀行業監督管理委員会(銀監委)で試験を受けなければならない。 午前中は筆記試験を受ける。 午後は面接試験がある。 この過程をすべて通過した人だけが海外支店長として派遣される。 単に勤務期間が長いから、または循環補職原則で海外支店長に送り出されるのではない」

--中国銀行ソウル支店が他の西欧銀行の支店と違う点は。

「西欧の銀行のソウル支店は収益を出すことに重点を置いている。 しかし中国銀行は違う。 韓国と中国の貿易・投資交流を円滑にしようというのが第一の経営目標だ。 中国銀行の主は国であり、国有商業銀行だ。 収益よりも両国の経済協力活性化により大きな関心を持つ理由だ」
中国銀行の海外供給「人民幣」6割が韓国へ(2)

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