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李健煕三星会長「日本に追いつくにはもっと学ぶべき」

ⓒ 中央日報日本語版2011.01.11 16:04
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李健煕(イ・ゴンヒ)三星(サムスン)電子会長は11日、「日本部品企業に追いつくためには、まだ多くのことを学ばなければならない」と明らかにした。李会長はこの日、金浦(キンポ)空港から日本へ向けて出国する前、「三星が日本を抜いたと言われるが、日本企業から学ぶことは何か」という記者の質問を受け、このように答えた。

李会長は「外見では三星がリードしているように見えるかもしれないが、中身(部品)で日本に追いつくためには、まだ多くの時間と研究が必要だ。学ぶべきことは多い。ずっと学んでいかなければいけない」と再び強調した。

李会長の日本訪問は早稲田大学で名誉法学博士の学位を受けた9月以来およそ3カ月ぶりとなる。李会長は今回の日本出張目的について、「新年を迎えたこともあり、企業関係をはじめとする方々や友人に会う予定」と説明した。李会長は日本で経団連の米倉弘昌会長(住友化学会長)ら現地主要経済団体の関係者および協力会社の代表らに会い、新年のあいさつを交わす計画だ。
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