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キム・ソンミン事件の真実攻防、誰が先に覚せい剤誘惑?

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2011.01.07 16:06
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覚せい剤投薬の疑いで拘束起訴されたキム・ソンミンが初公判で容疑事実を認め、善処を訴えた。

キム・ソンミンは7日午前10時40分、ソウル瑞草区(ソチョグ)ソウル中央地裁で開かれた初公判で証拠資料調査を受け、容疑をすべて認めた。

キム・ソンミンの弁護人側は「被告が容疑を認め、反省している。ただ、キム・ソンミンの容疑を検察に明らかにした情報提供者の陳述内容のうち事実と異なる部分が一つある」とし「情報提供者は『キム・ソンミンが自分に覚せい剤を勧めた』と話したが、むしろキム・ソンミンが情報提供者の誘惑を受けた」と話した。

続いて「情報提供者はすでに前科があり、以前から麻薬類に手をつけていたと把握している。この部分についてはもう少し調査をしてほしい」と付け加えた。検察側も「情報提供者の前科の部分については補強捜査を行ったいる」と答えた。

この日の公判は、キム・ソンミンの容疑事実を明らかにする検察側の証拠資料調査で終わった。キム・ソンミン側が容疑をすべて認めた状態であり、検察とキム・ソンミン側の間の緊張感は見られなかった。

キム・ソンミンはやつれた顔で囚人服を着たまま法廷に現れた。髪を短く切り、体重も減っているとみられる。公判が行われる間、ずっと頭を下げて反省する姿を見せた。

検察側が提示した証拠資料には、キム・ソンミンが出演中だったKBS(韓国放送公社)2番組「'ハッピーサンデー-男の資格」の出演陣が善処を訴える嘆願書が含まれていたことが明らかになった。
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    2011.01.07 16:06
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    覚せい剤投薬の疑いで拘束起訴され、初公判で容疑事実を認めたキム・ソンミン。
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