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三星、今年43兆ウォン投資…過去最大

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.01.06 08:15
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三星(サムスン)が今年、創社以来最大規模となる43兆1000億ウォン(約3兆円)を投資し、過去最大の2万5000人を新規採用する。

三星は5日、こうした内容の今年の投資・採用計画を発表した。投資は前年(36兆5000億ウォン)比18%増、採用は前年(2万2500人)比11%増となる。

李仁用(イ・インヨン)三星未来戦略室副社長は「依然として世界経済の不確実性は存在するが、国家経済の発展と三星主力事業の競争力強化のために果敢な投資を決めた」と説明した。

また、拡大経営による人材需要増加、青年失業問題の解消に積極的に取り組むため、新卒9000人と経歴社員5000人、技能職1万1000人を採用する予定だ。これとは別に大学生のインターン社員4000人を選抜する。

このほか、現代(ヒョンデ)車グループが12兆ウォン、LGグループが21兆ウォンの投資計画を明らかにし、SK・ロッテ・ポスコなども昨年より大幅に増やすことを決めたため、今年の10大グループ投資額は100兆ウォンを超える見込みだ。


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