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射撃訓練の日、北朝鮮が突然「核査察団受け入れる」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.12.21 11:18
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北朝鮮が20日、北朝鮮を訪問したリチャードソン米ニューメキシコ州知事に対し、国際原子力機関(IAEA)核査察団の復帰を含むパッケージ対話案を出したことに対し、政府当局者は「評価するにはまだ早い」と慎重な立場を見せた。

ある当局者は「米政府が明らかにしたように個人資格で訪朝した人物に伝えた話であるうえ、米メディアを通して間接的に聞いた内容にすぎない」とし「リチャードソン州知事が帰国した後、米政府が報告を受け、われわれに説明してきた後に評価しても遅くはない」と述べた。

しかし内心は、北朝鮮が視察団の復帰を通して寧辺(ニョンビョン)のウラン濃縮施設が民需用だと強弁する可能性を懸念する雰囲気だ。ある当局者は「北朝鮮が話す査察の地域と範囲を知る方法がない」とし「現在では真正性があるようには見えない」と述べた。

別の関係者は「突然、米国側の人物を招請して核問題に関する妥協カードを流し、交渉を実現させてきた過去の北朝鮮の戦術が繰り返されるようだ」とし「北朝鮮が延坪島に危機が迫った20日に対話カードを取り出した点も、私たちの注意を揺さぶるための陽動作戦かもしれない」と話した。

政府当局者はこのほか、北朝鮮が提案したという▽核燃料棒の海外販売(外国搬出)▽南北(韓国・北朝鮮)と米国が参加する紛争地域監視軍事委員会と南北間軍事ホットライン構築案についても「意図が不明」とし、警戒の立場を表した。
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