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15歳中学生と性交渉した35歳既婚女性教師を解任

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.10.19 08:51
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30代既婚女教師が自分が務める中学校の3年の男子生徒と性交渉し、学校から解任された。

18日、ソウル江西(カンソ)警察署によると、ソウルのある中学校臨時教師であるA(35)は、10日昼12時ごろ、永登浦(ヨンドゥンポ)駅地下駐車場に自分の乗用車を止め、車内で教え子のB(15)と性的関係を持った。

この事件はAがBに送った文字メッセージをBの親が見つけたことで明らかになった。Aが関係後Bに性交渉を暗示する内容で「良かった」というメールを送ったのだ。Bの親は直ちに学校を訪れ、校長に抗議しAを警察に届け出た。

警察は16日、2人を呼んで調査したが捜査を打ち切った。現行法上Aを処罰する適当な規定がなかったためだ。2人とも「好きで、合意の下で関係を結んだ上、対価はやりとりしていない」と述べた。

警察は「刑法上満13歳未満の青少年と性的な関係を持つことは互いに合意しても不法だが、Bは15歳であるためこれに該当しない。Aの夫が姦通罪で告訴しない限り、処罰することはできない」と明らかにした。

Aは小学校と幼稚園に通う3人の子供がいる。Aの夫は警察が事件を調査している間もこの事実を知らなかったという。

該当の学校はこの事実が外部に知られると18日、Aを解任した。江西教育支援庁は「学校に指導専門士と監査官を送って調査している。その結果によって学校長に対し、懲戒を決める」と明らかにした。

海外では生徒と性的関係を結んだ教師を刑事処罰するケースが少なくない。昨年11月、イギリスの高校教師マーク・クリム(37)は16歳の女子生徒と性交渉した疑いで、懲役10月を宣告された。出所後も教育の場に立てなくなった。

タイでは昨年3月48歳の女性教師が、自分が務める中学校の14歳の男子生徒と性的関係を持ると摘発され、懲役3月、執行猶予2年の宣告を受けている。

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