주요 기사 바로가기

三星、10倍速くなったNAND型フラッシュ来年から量産

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.07.23 16:04
0
 三星(サムスン)電子が従来の製品の処理速度に比べて10倍速い次世代NAND型フラッシュを来年から量産する。 同社は400Mbps速度でデータ処理が可能な「Toggle DDR2.0」規格のNAND型フラッシュ開発を最近完了したと22日、明らかにした。 これを受け、来年から20ナノ級以下NAND型フラッシュ全製品にこの技術を適用して販売する計画だ。

特にその間、世界市場を分け合ってきた日本の東芝が最近、Toggle DDR2.0の標準化作業に参加することを決め、三星電子のNAND型フラッシュの競争力はさらに高まった。

三星電子は製品の量産とともに、この規格が国際標準に定着するよう世界半導体標準協議機構(JEDEC)標準登録を提案したのに続き、来年初めまで登録を完了する計画だ。

同社半導体事業部メモリー戦略マーケティングチーム長の全東守(チョン・ドンス)副社長は「高速NAND型フラッシュは第4世代スマートフォンとタブレットPCなど次世代情報機器に搭載されるなど、需要がどんどん増えるNAND型フラッシュ市場の核心戦略チップ」と説明した。


【今日のイチオシ記事】
・【社説】北朝鮮指導部を狙った米国の超強硬金融制裁
・【取材日記】康容碩議員はもう謝る時
・現代・起亜車のSUV販売、欧州に続いて中国でもトヨタを上回る
・認知症誘発毒性とり除く新酵素発見「米国、日本で見つけたものより効果高い」
・金賢姫氏、ヘリコプターに乗って東京都内を回る

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0
    TOP