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<サッカー>朴主永、プレミアリーグ行き?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.07.15 08:53
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 朴主永(パク・ジュヨン、25、ASモナコ)がイングランドプレミアリーグの夏の移籍市場で‘関心株’に浮上した。

14日(日本時間)の英国大衆紙ザ・サンは「朴主永がリバプールへ行くことになった」とし「リバプールの新しい指揮官ロイ・ホジソン監督が600万ポンド(約110億ウォン)で朴主永を獲得する計画を持っている」と報じた。

同紙は「朴主永は南アフリカワールドカップ(W杯)のナイジェリア戦でFKゴールを記録した。アジアでは大人気のスタープレーヤー」と説明した。

13日には英サッカー専門メディアのバイタルフットボールが「フラム、アストンビラ、エバートンなどプレミアリーグ3球団が朴主永獲得戦に乗り出した」と伝えた。

朴主永のプレミアリーグ進出説は南アフリカW杯中だった先月から出ていた。今月初めには「リバプールのメインスポンサーになったスタンダードチャータード金融グループがアジア市場開拓レベルで朴主永獲得を球団に要請している」といううわさまで広まった。

しかし朴主永に対する4球団の具体的な動きはまだない。朴主永の所属事務所テンプラススポーツの関係者は14日、「メディアを通して報道された球団から公式オファーはない」と述べた。11日に訪韓したASモナコのラコンブ監督も「今後、朴主永が移籍する可能性もあるだろうが、まだオファーはない」と述べた。

朴主永は現在、国内で休養中で、16日にフランスに出国し、18日から新シーズンに向けてASモナコのチーム練習に合流する予定。
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