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日本大使にコンクリート投てきした男に逮捕令状

ⓒ 中央日報日本語版2010.07.09 14:18
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ソウル南大門警察署は重家俊範在韓日本大使にセメントの塊を投げた疑いで逮捕された「ウリマダン独島(トクト、日本名:竹島)守護」代表キム・キジョン容疑者(50)に対して8日、逮捕状を請求した。

キム容疑者は前日午後7時30分ごろ、プレスセンターで特講中だった重家在韓日本大使に約 10センチの長さのセメントの塊を投げ、警察に連行された。

警察は「キム容疑者が事前に犯行を計画した上にセメント塊をあらかじめ準備するなど再犯の憂慮があると判断、拘束令状を請求した」と明らかにした。

 
キム容疑者が代表である「ウリマダン独島守護」は日本の島根県が2006年「竹島の日」を指定するとこれに反発、同年5月に発足した団体だ。




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