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不況知らずの宝くじ事業

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.06.23 16:46
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昨年、景気沈滞の中でも宝くじが全世界的に2400億ドル分も売れたことがわかった。特に中国とイタリア宝くじ会社が販売急増で大きな収益を得た。

22日、企画財政部宝くじ委員会によると、昨年、全世界で販売された宝くじは2400億ドル分で1年前に比べ、6%増えたことがわかった。宝くじにはロト、抽選宝くじ、Bingoなどが含まれている。全世界宝くじ販売額は今年、韓国政府予算(292兆9000億ウォン)に迫る水準だ。

景気沈滞にもかかわらず宝くじ販売額が増えたのは宝くじを通じて「人生逆転」を狙いたい心理がそれだけ大きかったからだと見られる。宝くじ販売額は2001年1217億ドルから2003年1596億ドルと増え、2006年2000億ドルを突破した。

昨年、世界最高売上をあげた宝くじ会社はイタリアのロトマティカ(234億ドル)だった。2位はフランスFDJ(143億ドル)、3位はスペインONLAE(141億ドル)、4位は日本みずほ銀行(109億ドル)、5位は中国福祉宝くじ(108億ドル)だった。


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