주요 기사 바로가기

<W杯>朴主永、オウンゴールを吹き飛ばす逆転砲

ⓒ 中央日報日本語版2010.06.23 08:35
0
‘サッカー天才’朴主永(パク・ジュヨン)が役割を果たした。23日に行われた2010南アフリカワールドカップ(W杯)1次リーグB組第3戦のナイジェリア戦で逆転ゴールを入れた。

朴主永は後半4分、ペナルティーエリア左側からのフリーキックで絵のようなゴールを決めた。ナイジェリアGKエニェアマがジャンプしたが届かず、ボールはゴール右隅に吸い込まれた。アルゼンチン戦でのオウンゴールをばん回し、韓国を16強に導く一発だった。

 
朴主永がゴールを決めると、インターネット掲示板やツイッターでは「鮮やかな逆転ゴールでW杯デビューゴールを飾り、アルゼンチン戦のオウンゴールの贖罪砲を突き刺した」「オウンゴールの涙が喜びの涙になったことを祝う」「精神的に苦しかったはずだが、これで負担を振り払い、決勝トーナメントで良い姿を見せてほしい」「大きな試合で無得点というジンクスを今回の一発で吹き飛ばした」「ようやく役割を果たした。さすが朴主永!」などのコメントが相次いだ。

前半12分にウチェに先制ゴールを許し、不安なスタートを切った韓国は、前半38分、李正秀(イ・ジョンス)が奇誠庸(キ・ソンヨン)のフリーキックを右足で押し込み、同点に追いついた後、朴主永の逆転ゴールで初めて遠征W杯16強進出という快挙を成し遂げた。

同じ時間に行われたアルゼンチン-ギリシャ戦はアルゼンチンが2-0で勝った。


【特集】ワールドカップ 2010

【今日のイチオシ記事】
・<W杯>日本メディア「北朝鮮の大敗、後半の急激な体力低下が原因」
・<ゴルフ>申智愛が欠場中…宮里藍が世界ランキング1位に
・「Buy済州」…中国系資本が押し寄せる
・<W杯>‘幽霊ヒディンク’騒動…「韓国はサッカーでなく野球をした」苦言はネットユーザーの捏造
・<W杯>北朝鮮、サッカー靴のため負けた?

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0
    TOP