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北朝鮮、貨幣改革から2カ月…異常なまでの影響(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.02.04 15:32
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貨幣改革措置とともに北朝鮮はドル・元など外貨使用を全面禁止した。訪朝外国人たちも外貨を北朝鮮の金に両替して使わなければならない。北朝鮮政府は今年に入って主要都市で「カネ商人」と呼ばれる両替屋を大々的に取り締まっているという話だ。しかし「信じるものはドルだけ」という認識が以前のままで、30ウォンだったドルは530ウォンに上がった。市場閉鎖措置に抗議した商人たちの反発も強い。北脱出者団体である「NK知識人連帯」は「両江道恵山農民市場で住民たちが鉄砲を奪い乱射したことから、取り締まりに出た保安員が重体に陥った」と伝えた。政府当局は北脱出者と民間団体が伝える北朝鮮の内部動向が一部誇張された面はあるが、地方都市を中心に貨幣改革の試行錯誤による問題が深刻だという判断を下しているという。

専門家たちは金正日(キム・ジョンイル)国王委員長が最近「朝鮮の人民たちがとうもろこしの飯を食べているのが最も胸が痛む」と言ったのは「人民生活」を気遣っていることを浮上させながら、貨幣改革の後遺症をおさめようとする意図があると解く。

金委員長は1月のひと月間、25回の公開活動をした。8回の軍関連行事を除き、大部分鉱山、製鉄所、食料品工場など経済関連の現地指導だった。民生関連軽工業製品を担当する妹の金敬姫(キム・キョンヒ)労働党部長を同行するのも同じ脈絡だという。政府当局者は「貨幣改革を成功させるには、物品供給拡大が必須」とし「核放棄と改革・開放の道に出ない限り、貨幣改革で深くなった経済難を乗り越えにくい」と話している。


北朝鮮、貨幣改革から2䪃月…異常なまでの影響(1)


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