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ジェジュン「試写会に出るのも大変だった」

ⓒ JES/中央日報日本語版2009.11.10 12:04
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専属契約問題で所属事務所SMエンターテイメントを相手取って専属契約効力停止訴訟を進めている5人組グループ・東方神起のメンバー、ジェジュン(ヒーロー)が苦しい心情を吐露した。

ジェジュンは9日午後4時半、ソウル往十里(ワンシムニ)のシネマコンプレックス・CGVで開かれた映画「天国の郵便配達人」(イ・ヒョンミン監督)の試写会で「こうした時期に顔を出すことそのものが非常に苦しい。とても悩んだが、この作品に出演しており、映画の公開を自ら祝いたかった」と、法的紛争についての心境を遠まわしに伝えながらも、ダイレクトなコメントは一切控えた。

映画公開で最も基本的なイベントとなる試写会や記者懇談会に出席することすら熟慮したほど最近、所属事務所との対立以降、活動に慎重を期しているということだ。ジェジュンはジュンス(シア)、ユチョン(ミッキー)とともにSMエンターテイメントを相手に訴訟を起こしている。現在SM側から「11月12日まで合流するかどうかを明らかにしてほしい」と、最後の通告を受けた状況だ。

ジェジュンは最近、放送を終えたMBCテレビのドラマ「地面にヘディング」で主演したユンホ(ユノ)について「演技に対しては意見を交わしていない。頑張り屋で強気な人なので、厳しい状況でもそうした様子を見せなかった。うまくやってくれると信じたし、アドバイスはしなかった」と話した。

ただ昨年行われた撮影の当時「チャンミン(マックス)とユンホがたくさん応援してくれた」とし、訴訟に加わっていないメンバーら2人を大切に思う気持ちを伝えた。

芸能界デビュー以来初めてとなる演技について照れくさがる彼は「昨年の秋、4枚目のアルバム『呪文-MIROTIC』のプロモーション活動をしながら臨んだ撮影だったため、十分練習できなかったのが残念だ。ファンの方々に(所属事務所との法的紛争のことで)ご心配をかけて申し訳ないが、この映画に慰められてほしい」と話した。

東方神起のジェジュンとハン・ヒョジュが主演した「天国の郵便配達人」は、北川悦吏子が執筆したシナリオをもとに韓国の演出家と俳優が作った「テレシネマ7」の一作。北川悦吏子は「企画の段階からジェジュンを念頭に置いて執筆した」としている。12日に公開。
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