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秋夕乗車券不正販売、逮捕でコレイル職員と判明

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2009.09.30 10:21
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ソウル警察庁は中秋のときの列車の乗車券をインターネットで不法販売した疑い(情報通信網法違反)で、コレイル職員カン某容疑者(35)と弟(32)を書類送検したと29日、明らかにした。警察によればカン容疑者兄弟は、今年の正月と秋夕の列車の乗車券300枚を確保、このうち140枚をインターネット競売サイトで高く売った疑いがもたれている。

カン容疑者は乗車券を確保する過程でほかの職員ら38人の名義を盗用したことが調査でわかった。コレイルホームページから他人名義で乗車券を予約する方法で大量確保した。鉄道会員は1回に20枚まで乗車券の前売りが可能だという点を利用したというのが警察の説明だ。これらは乗車券を「1000ウォンで売る」と競売サイトに登録し、直接連絡をしてきた人々に販売する方法を使ったという。購入する人に金を送金させた後、携帯電話を利用して「SMSチケット送信」方式で乗車券を渡したというのだ。

 
これらは警察で乗車券1枚当たり1万ウォンずつ追加金をもらって売ったと述べたという。警察はしかし正確な不当利得の規模を明らかにするために取引内訳を調査することにした。警察はまた不法売買に対する処罰が「10万ウォン以下の罰金または拘留」にすぎない軽犯罪と分類された点を悪用し、ダフ屋たちがインターネットを通じて乗車券を高く売った事実を確認し、捜査を拡大することにした。コレイル側は「カン容疑者には重い懲戒する計画で再発防止のために努力する」と明らかにした。


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