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ペ・ヨンジュン「農夫になりたい」出版記念コメント(1)

ⓒ JES/中央日報日本語版2009.09.22 17:39
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ペ・ヨンジュンが22日午後2時、ソウル竜山区国立中央博物館大講堂で開催された「韓国の美をたどる旅」出刊記念会に参加し、公式記者会見を開いた。17日、急な敗血症の初期症状で入院治療を受けたペ・ヨンジュンは、だいぶ痩せた様子だった。1年前に比べて体重が15キロ近く減ったという。「韓国の美をたどる旅」の著者として記者会見に臨んだ彼は「締め切りを守るのがいちばん大変だった」と作家らしいコメントを述べた。

次は一問一答。

--急な入院でファンが心配している。健康状態はどうか。

「ご心配をおかけして申し訳ない。今日の出版記念会のために遠くから来てくださった先生方のおかげで力を得た。ずいぶん回復した」

--この本を書くことになったきっかけは?

「いつか日本での記者会見で韓国の名所を紹介してくれという取材陣の質問を受けた。すぐに返事ができず恥ずかしかった。韓国の名所に対して勉強しなくてはいけないと思った。また自分を見るために撮影場だけ訪れて帰ってしまう海外ファンを見て残念に思った。その方々のために韓国のおいしい店と名所を紹介する本を書くことを企画した。そうするうちに名所やおいしい店より韓国の情緒を知らせることの方が先だという気がして、コンセプトを変えた。大変な作業だった。多くの著名な先生方の助けで無事に終わり、幸せだと思っている」

--すべて直接筆を執ったのか。

「もちろんすべて直接書いた」

--執筆分野の選定基準は何か。

「普段から知りたくて、好きだったことを主として13を選んだ。推薦されたものもある。多様な分野だったが、作業過程は自然に流れに乗るように進行された。完璧ではないという気がするのがちょっと悔しい。悔しいので次はもっとうまく書けると慰めている」

--執筆過程で最も大変だった点は何か?

「この席に参加した方々も共感すると思うが、時間を守ることがいちばん大変だった。締め切りが切迫してから筆が進み始めて苦労した。出版の全体的な日程もずれこんだ。後半の作業時間が絶対的に不足だった。立派に仕上げてくれたスタッフに感謝している」
ペ・ヨンジュン「農夫になりたい」出版記念コメント(2)


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    2009.09.22 17:39
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