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北「ウラン濃縮、プルトニウム兵器化」

2009.09.05 10:44
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北朝鮮は自国ウラン濃縮試験に成功、最終段階に入って使用済み核燃料棒再処理を通じて抽出したプルトニウムも兵器化していると明らかにした。

北朝鮮は国連駐在北朝鮮常任代表名義で3日、安全保障理事会議長に発送した手紙を通じ「安保理決議1874号を全面排撃し、それに拘束されない」と反発、このように主張したと朝鮮中央通信が4日、明らかにした。

北朝鮮はこの手紙で6カ国協議拒否方針を再確認した後「朝鮮半島の非核化は徹頭徹尾、米国の対朝鮮核政策と関連している」と朝米対話に固執する、以前からの立場を繰り返した。また「安保理一部常任理事国が制裁を先に掲げて話し合うのなら、我々も核抑制力強化を先に掲げて対話に臨む」とし、制裁が続けば追加的な強硬手段を動員する可能性も示唆した。

北朝鮮が手紙を公開したことは米国人女性記者の釈放と金大中(キム・デジュン)元大統領弔問特使派遣など一連の対米・対南融和攻勢にもかかわらず、朝米直接対話が成立しないことに対する対応策だと分析される。ある当局者は「核開発加速化公言が“虚言”ではないことを確認し、朝米対話をもう一度促す内容」と説明した。訪朝の招請を拒否したスチーブン・ボスワース米対北政策特別代表が4日、ソウルを訪れた時点に合わせて手紙の内容を報道したのもこれを裏付ける。

文太暎(ムン・テヨン)外交通商部スポークスマンは「政府は断固とし、一貫して対応していく」と明らかにした。



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