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現代、秋夕の金剛山観光再開に期待

2009.08.20 07:44
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現代(ヒョンデ)グループは北朝鮮のアジア太平洋平和委員会と合意した離散家族再会と同時に金剛山(クムガンサン)観光が再会されるものと期待している。

現代峨山(アサン)関係者は19日、「合意文5項目のうち最後の項目を見ると、離散家族再会場所が金剛山と明示されている。金剛山には現代峨山が建設した宿泊施設と飲食店しかなく、その施設の運営を正常化すればこそ行事が進められる」と説明した。合意文には「わが民族の名節である今年の秋夕(チュソク、中秋)に金剛山で北と南の離ればなれの家族、親戚らの再会を進めることにした」となっている。このため合意文に従うなら秋夕を機に金剛山観光が再開されるものと期待しているというのが現代側の説明だ。

大韓赤十字社は現在2泊3日の日程で離散家族再会を進めている。2007年10月に行われた16回目の離散家族再会当時の詳細なスケジュールを基にしている。場所は合意文通りに金剛山を予定している。金剛山には昨年7月に完工した離散家族面会所がある。現代グループによると金剛山の宿泊施設・飲食店などを運営するためには200人を超える従業員が必要だという。昨年7月に金剛山観光が中断されてから現代峨山は金剛山に自社社員49人と協力会社の社員32人の81人を常駐させている。現代峨山関係者は、「離散家族再会のためだけに人材を配置するのは無理で、金剛山観光を再開するという前提の下に撤収させた従業員を送り込む計画だ」と話している。
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