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玄統一相、「金総書記の健康と後継問題の関連性」を指摘

2009.06.05 10:08
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統一部の玄仁沢(ヒョン・インテク)長官は4日「(昨年8月に脳卒中で倒れた)金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮国防委員長の健康が悪化しはじめた後、北朝鮮が攻撃的かつ暴力的な行動に転じている」と述べた。

この日ソウル・ロッテホテルで開かれた第2回国際諮問フォーラム(国家ブランド委員会主催)の、外国人を対象にしたテーマ発表でコメントしたものだ。

続いて玄長官は「後継問題は、金委員長の衰弱した健康状態と密接に関わっている」とした上で「金委員長が昨年8月に脳卒中を患っていなければ、後継問題がこのように迅速に提起されはしなかっただろう」という見方を表した。また「不確実な政権の未来への懸念が、外部に向けた挑発や(国防委員会議のスタンス強化など)内部変化と密接に関わっている点は明らかだ」と指摘した。

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