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盧前大統領夫人の権良淑氏、釜山で取り調べ

2009.04.12 17:35
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最高検察庁中央捜査部(李仁圭検事長)は「朴淵次(パク・ヨンチャ)金品授受ロビー疑惑」と関連し、11日、権良淑(クォン・ヤンスク)氏を参考人として釜山地検庁舍に呼んで調査したと12日、明らかにした。

検察は権氏を前日午前10時30分ごろ召喚し、朴淵次・泰光(テグァン)実業会長から2007年6月末、100万ドルを受け渡したという部分などに対して取り調べを行い、午後9時40分ごろ帰宅措置した。

検察は権氏をソウル瑞草洞最高検察庁庁舎に召喚せず中央捜査部部検事2人を釜山地検に派遣したということだ。また参考人の身分である点と前職ファーストレディーに対する礼遇から非公開で召喚し、取り調べたと説明した。

 
権氏は検察の調査で盧前大統領の解明どおり、本人が100万ドルを受けとり、債務の返済などに使ったと供述したということだ。検察はしかし朴会長が盧武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領の要求で100万ドルを鄭相文(チョン・サンムン)青瓦台元総務秘書官を通じて大統領官邸で盧前大統領に渡したと見ている。権氏は100万ドルの使用先に対して借用証や債務返済領収証などの資料を検察に提出していない。

洪満杓(ホン・マンピョ)最高検察庁捜査企画官は「検察の捜査日程によって権氏に出席を要請、弁護人立ち会いの下で取り調べを行い、昨日、十分に調査したので追加召喚する計画はない」とし「盧前大統領に対する召喚調査時期や方法についてはまだ決めていない」と伝えた。

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