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<サッカー>韓国「2022年W杯誘致にオールイン」

2009.03.18 15:00
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「2022年ワールドカップ(W杯)の誘致にオールイン」--。大韓サッカー協会(KFA)が2022年ワールドカップ(W杯)誘致に全力を注ぐことにした。

国際サッカー連盟(FIFA)は18日、「オーストラリア、イングランド、インドネシア、日本、メキシコ、ロシア、米国、スペイン-ポルトガル、オランダ-ベルギーの7カ国と2連合が2018-2022年W杯の誘致を申請した。 しかし韓国とカタールの2カ国が2022年W杯に限り誘致するという申請書を出した」と伝えた。

KFAもこの日、「2022W杯に入札登録をした」と確認し、「‘選択と集中’をするのが有利だと判断した。 可能性がある方向を選択して強い意志を見せる」と明らかにした。  

最近の国際的な雰囲気は「ヨーロッパでもう一度W杯を開催しよう」という方向に向かっている。 2010南アフリカW杯と2014ブラジル大会が、開催国内外の情勢や経済的な理由で準備が遅れており、何度も問題が浮上しているからだ。

さらにブラッターFIFA会長は公然とイングランドを2018年大会の開催国として後押ししている。

KFAは「ヨーロッパ開催の可能性が高い2018年には確実にヨーロッパを後押しし、その代わりアジア開催の可能性が高い2022年にはわれわれの雰囲気に持っていくための戦略だ。 内部の雰囲気をよく知っている鄭夢準(チョン・モンジュン)FIFA副会長の後押しも力を発揮すると期待している」と説明した。 

14日に入札登録書を提出した大韓サッカー協会は、FIFAが4月に追加関連書類を配布すれば、来年5月までに政府の同意書が添付された誘致申請書を再提出する。 また必要な場合は実地調査も受けなければならない。


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