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趙甲済氏が国語教育を批判…「パク・チソンの漢字を知るのに日本の新聞が必要」

2008.10.08 14:37
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「英国のプロサッカーチームで活躍する朴智星(パク・チソン)選手の姓名(漢字)を知るには日本の新聞を読まなければならない」。

保守論客の趙甲済(チョ・カプジェ)氏(趙甲済ドットコム代表)が「ハングルの日」を控え、漢字に背を向けた国語教育を批判し、こう述べた。

趙氏は7日、自身のホームページに「国語教育=国民精神が破綻した国」と題した文を載せ、「1人当たりの国民所得が10万ドルになっても、外国の新聞を見なければ漢字名が分からないという国語の実力では先進国になれない」と指摘した。

 
趙氏は「自国の有名人の名前を外国の新聞でしか正確に分からないというのは、国語教育が破綻していることを意味する」とし「国語教育の破綻は国民の精神の破綻を意味する」と批判した。

さらに「名前に込められた良い意味は漢字で書かなければ伝わらない。 ハングルで固有名詞を表記すれば意味が脱落した音に転落する」とし「この世に一つしかない貴重な名前を音に転落させるのは、その名前を祈る気持ちでつけてくれた方に対する冒とくであり裏切りだ」と主張した。

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