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エイズ感染者が新兵訓練参加

2008.10.04 11:34
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 過去5年間に新兵教育隊でエイズ感染者が88人も確認されていることが分かった。

兵務庁がハンナラ党の金孝在(キム・ヒョジェ)議員に3日提出した資料によると、この5年間に新兵教育隊で身体検査を受けた訓練兵のうち、エイズウイルス(HIV)感染者は04年15人、05年22人、06年26人、07年18人、08年6月現在7人だった。 感染者は身体等位6級に再分類され、転役措置を受けた。

国防部は大韓赤十字社(韓赤)と協力し、訓練兵全員に対して血液検査を実施している。 しかし入営段階から検査結果が出るまで平均2週間かかるため、その期間中にHIVの伝染が生じる危険性が指摘されている。 エイズ感染者が訓練中に負傷した場合、血液を通じてウイルスが伝染する恐れがあるからだ。

このため兵務庁は昨年からHIV判読機(9400万ウォン相当)を導入し、検査している。 昨年、判読機検査を受けた徴兵対象者のうち6人がHIV感染者と確認され、今年は8月までに2人の感染者が追加で見つかった。

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