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黄長?元書記「北にクーデターの可能性ない」

2008.09.26 12:15
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野党自由先進党の李会昌(イ・フェチャン)総裁が25日、北朝鮮の最近の情勢に対する「課外授業」を受けた。

97年に韓国へ亡命した黄長燁(ファン・ジャンヨプ)元朝鮮労働党書記を同党が開催した政策懇談会に招待したのだ。

李総裁は金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮国防委員長の重病説以降、連日安保問題に触れている。「金委員長の死後に備えた政府対策がない」ということだ。李総裁はこの日「金委員長の死後、事態の進み方がどうなるかについて、黄氏から洞察力のある意見を聴取したい」と、招いた理由を説明した。

李総裁は06年1月、黄元書記の出版記念会に出席し、政界引退後、初めて公開演説を行った。当時も「(盧武鉉)政権が北朝鮮の機嫌を損ねるのを恐れている」とし、政府の北朝鮮関連政策を批判した。

李総裁と黄元書記の懇談会は1時間30分にわたって行われた。李総裁は質問せず、主に傾聴したという。この日の懇談会では▽金委員長の重病説▽核開発の再開など--北朝鮮関連懸案に対する黄元書記の分析が続いた。

特に黄氏は「同じ民族として金委員長の重病説を懸念するのはあり得るとしても、急変事態と騒ぐのは納得いかない。韓国の度量がこれほど狭いのか」と、韓国側の態度を指摘した。

北朝鮮が核開発を再開する動きを見せていることについては「北朝鮮が自ら有利な立場を確保しようとしているものだ。付和雷同するな」と忠告した。また「北朝鮮の統制システムは、外からは想像もできないほど」とし「金委員長の健康が悪化したからといってクーデターの可能性(を語るのは)は北朝鮮を知らないから語るものだ」と強調した。

黄元書記はこの日「北朝鮮南東部の観光地、金剛山(クムガンサン)の観光事業は95年に英国を訪問した後、私が出したアイディアだ」「白頭山(ぺクトゥサン)は中国領土になっていたものを、故金日成(キム・イルソン)主席が周恩来首相に申し立てて天池(チョンジ)の中央を境界線にしたものだ」などとも主張した。

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