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「米国の新政権、韓日とのFTA決着を」

2008.09.02 11:20
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朝日新聞の船橋洋一主筆は1日「中央グローバルフォーラム2008」で基調演説を行い「大統領選後に発足する米国の新政権は自国内の保護貿易主義的な動きを拒否し、韓日両国との自由貿易協定(FTA)を締結すべきだ」という認識を示した。

船橋氏は「韓米、日米の間にFTAが締結されれば、北朝鮮の崩壊がもたらす衝撃を緩衝する役割を果たすことができるだけでなく、韓半島統一以後も肯定的な役割を果たせる」と強調した。

塩崎恭久元官房長官(自民党議員)は「最近、韓国でワインをテーマにした日本の漫画『神の雫』が大人気を博し、韓国の最高経営責任者(CEO)の必読書に選ばれていると聞いて驚いた」と話した。

同氏は「この漫画は中国などほかの国でも大人気で、アジア市場のワイン需要を急増させることにより、日本人が最上級のワインを飲むのが難しくなったぐらいだ」とし「これが新たなアジア時代の立派な例だと考えている」と説明した。

◇中央グローバルフォーラム(J-Global Forum)=全世界の主要ジャーナリストと専門家の見解をもとに国際社会の懸案について討論するフォーラム。中央(チュンアン)日報と維民(ユミン)文化財団が共催し、今年で11回目となる。「アジアプレスフォーラム」としてスタートしたが、10周年を迎えた昨年に改称と同時に拡大改編された。

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