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日本、韓国人19人の入国を拒否…洞爺湖サミット控え

2008.07.05 09:51
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日本札幌市などで開かれる農業関連国際大会に参加する予定だった農民団体の会員と全国民主労働組合総連盟(民主労総)関係者ら韓国人19人が4日、日本当局から入国を拒否されたと、NHKが報じた。

19人はこの日午後1時ごろ、新千歳空港に到着した後、入国審査の過程で入国を拒否され、関係施設に抑留された。 このうち一人は弁護士に提出する目的で空港内の‘写真撮影禁止区域’で写真を撮影しようとし、日本出入国当局に止められた。 その後、もみ合いがあり、業務妨害容疑で日本の警察に連行されたという。

民主労総は駐韓日本大使館に「不当な入国拒否だ」とし、抗議書簡を送った。 入国管理局側は「本人が日本滞在中の詳細な日程や宿泊情報を明らかにしなかった」とし「滞在目的が明らかでないため、入国拒否決定を下した」と明らかにした。

NHKは「この韓国人らは7-9日に開催される洞爺湖サミットに批判的な立場で開かれる農業関連国際大会に参加するために入国しようとした」と伝えた。

4-8日に予定されたこの国際大会の参加者らは、貿易自由化とグローバル化が小規模農家の生活を脅かしていると主張しながらデモを行う計画だった。

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