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日本外務省、韓国‘否定的描写’内容を修正

2008.07.04 17:58
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 日本外務省が最近、インターネットサイトで韓国を否定的に描写していた内容を修正した。

6月3日の中央日報電子版(Joins.com)に「日本外務省ホームページ、韓国を否定的に紹介」という記事が掲載された後、日本外務省は今月2日、海外安全サイトで関連内容を修正した。 修正された部分は記事で指摘した韓国の犯罪発生状況と風俗・習慣・衛生関連内容だ。

日本外務省は韓国犯罪発生状況項目で、先月まで記載していた8つの犯罪別発生件数に関する記述を削除した。 その代わり韓国で発行された「警察白書」の日本語訳(抜粋)をリンクし、希望する場合は関連情報を見られるようにした。 8つの犯罪別発生件数は米国・英国・中国の同一項目では記述されていなかった内容だ。

「滞在時の留意事項」のうち写真撮影時の留意点で事実と異なる部分も削除された。 「韓国の国民感情に合わないもの、外国に見せたくないと考えられる場所や物、あるいは韓国企業が企業秘密保管維持の観点から外部公開を避ける施設などの撮影は、住民や関係者と不必要な問題を起こす可能性があるので自重すべき」という内容が抜けたのだ。

「風俗・習慣・保健」の衛生事情項目では、「水道の水質はよくないので飲まないように」という表現が、「水道水は体に合わないことが多いので、生水は飲まないように」に改められた。 また食中毒項目では「韓国の衛生施設等のインフラは相当整備されている」という内容が新たに追加された。

さらに「衛生状態が良くない病院では食中毒など細菌に感染しやすいので注意が必要。 副作用が強い薬や薬効が強過ぎる薬が多い」などの恣意的な記述も抜け、「韓国の病院治療および入院費は比較的高額」という根拠のない説明も削除された。

しかし外国人の政治活動を説明する部分で、「共産主義的活動は反国家的行為と見なされ、違反者に対しては死刑を含む重刑が科せられる」という表現は修正されなかった。



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