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北、6カ国協議前に寧辺核冷却塔を爆破?

2008.05.21 07:32
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北朝鮮の核問題に関する6カ国協議の韓国首席代表である金塾(キム・スク)韓半島平和交渉本部長は20日「米国と北朝鮮は北核6カ国協議の早期解決のために、寧辺(ニョンビョン)にある核施設に付設している冷却塔の爆破及び解体を、6カ国協議の再開以前に実施することで合意した」と明らかにした。

金本部長は現在、韓日米における北核6カ国協議の首席代表会談のため、米国のワシントンを訪問中だ。

金本部長はこの日、ワシントン特派員団との懇談会で「北朝鮮が今月末ごろ、6カ国協議の議長国である中国に、核プログラムの申告書を提出する見込みだ」と付け加えた。核プログラム申告書の提出は6カ国協議を成功に導くため、もっとも優先しなければならないことだ。米国は現在、北朝鮮をテロ支援国から除外するかどうかを検討している。北朝鮮は今月初め、北朝鮮を訪問したソン・キム米国務省韓国課長を通じ、すでに核プログラムの申告記録を米国に渡したことが確認されている。

金本部長は「(三者会見で)米国は北朝鮮が提出する申告書の内容と補充資料の検討内容を詳しく説明した」と強調した。金本部長はしかし「(北朝鮮が米国に伝達した)核プログラムの申告内容と申告に関する補充書類の内容は現在、検討段階なので具体的には明らかにできない」と述べ、明言を避けた。また金本部長は北朝鮮が米国に渡した核プログラムの申告内容について「申告内容は書面で提出されたものではなく、ソン・キム課長が訪問した際、口頭で説明されたようだ」と話した。

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