中央日報

焼き肉、在日同胞が苦労して守った韓国プルコギ(2) 鶴橋の有名精肉店に立ち寄った。焼き肉とホルモンを専門にしている。在日同胞がこの地域に集まって住み始めた日本崩壊時代(1945年)にオープンし、70余年にわたって商売を続けている。社長の竹島さん(54)の説明だ。 「韓国名をそのまま使っています。ウルテ(声帯)、テッチャン(大腸)、カルビ、センマイ(千葉)…… 2018年06月18日 (月)16時34分 記事全文