中央日報

韓日関係の悪化で8月に日本を訪問した韓国人観光客が前年同月比で48%も減少し、日本国内では懸念が強まっている。特に韓国人観光客への依存度が高い九州などでは9月に入って予約客のキャンセル率がさらに高まり、地域経済に衝撃を与えているという報道が出ている。 19日の朝日新聞によると、別府・… 2019年09月19日 (木)16時07分 記事全文