中央日報

韓国経済新聞

来年1月1日に施行される国際海事機関(IMO)の強化された環境規制に対応し、韓国造船・石油精製業界の動きが加速している。世界超一流技術と先制設備投資を武器に規制の強化を後発企業との差を広げる機会として活用する戦略だ。 業界によると、IMOは船舶用燃料油の硫黄酸化物含有率を現行の「3.5%未満」から… 2019年06月20日 (木)14時15分 記事全文
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