中央日報

受注減少に苦しめられる大手造船会社が中小造船会社の仕事を狙い双方の対立が高まっているという。最大32万トン級の超大型タンカーを主に建造してきた現代(ヒョンデ)重工業、サムスン重工業、大宇(デウ)造船海洋の大手3社が、相対的に船舶のサイズが小さく収益性も落ちる13万~16万トン級のスエズマックス… 2017年10月24日 (火)10時16分 記事全文
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