中央日報

韓国の昨年10-12月期の所得分配が史上最悪だったことが明らかになった。所得下位20%世帯の平均所得は前年比17.7%減少した反面、上位20%世帯は10.4%増加して両集団の格差が5.47倍に広がった。統計庁が昨日発表した「2018年10-12月期家計動向調査(所得部門)」の結果だ。 所得の両極化を深めた主犯は他でもない雇用だった。統計によ… 2019年02月22日 (金)11時49分 記事全文
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