中央日報

新古里(シンゴリ)原発5・6号機の運命を決める公論化委員会が昨日活動を終え、「工事再開」を政府に勧告した。3カ月間の公論調査と合宿討論などを進行しながら議論した結果、賛成意見が59.5%、中断意見が40.5%となったからだ。政府も公論化委員会の勧告を尊重し、24日の国務会議で工事再開を決定する予定だ。 … 2017年10月21日 (土)14時04分 記事全文
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