中央日報

5日、猛暑の中、ソウル合井洞(ハプチョンドン)付近の「ジャパンタウン」を訪れた。若者を相手にした日本風の店が並んでいるところだ。日本不買運動「No Japan」の余波はここにも及んで、客は少なかった。しかしある日本料理店の店長から意外な話を聞いた。 「お客さんは減るのは減りました。しかし知… 2019年08月08日 (木)15時53分 記事全文
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