中央日報

昨年5月、ソウル内谷洞(ネゴクドン)予備軍訓練場で射撃訓練を受けていたC(当時23歳)が周囲にいた訓練兵に実弾を乱射した後、自殺するという事件が発生した。予備軍2人も死亡した。銃口を前方に固定しているかを当時の訓練助教が確認せず、統制官と助教が武装しなかったため、Cを制圧できなかったという… 2016年12月16日 (金)18時16分 記事全文
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