中央日報

梁山(ヤンサン)断層が活断層という事実を初めて明らかにした地震専門家であるソウル大学のイ・ギファ名誉教授は慶州地域で発生しうる最大規模の地震はM7.3であり、M7.0を超える慶州地震は5900年間隔で再発するという内容の研究結果を最近出した。慶州地域では歴史的に死亡者100人が発生した地震が統一新羅時代… 2017年11月19日 (日)13時13分 記事全文
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