中央日報

「清渓学堂、韓国学の魂宿った象徴にしていく」 29日、京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)韓国学中央研究院。正門をくぐり車で3分ほど進むと清渓山(チョンゲサン)のふもとに建てられた韓屋(韓国式家屋)が目に映った。 研究院で初めて韓屋建物である「清渓学堂」だった。広場を中心に韓屋が四角を描きながら配置され、特有の平和な雰囲気を醸し出… 2016年08月31日 (水)15時44分 記事全文
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