中央日報

昨年7月に中国が通信衛星を搭載して打ち上げたロケット「長征5号遥2」の失敗の原因が明らかになった。 中国国家国防科技工業局は16日、コンピューターシミュレーションによる分析と地上試験により、故障の原因は一段目の液体水素・液体酸素エンジンのタービン排気装置で、複雑にかかる圧力と高熱… 2018年04月18日 (水)15時33分 記事全文
次の15件