中央日報

韓国航空宇宙産業(KAI)が、日本の川崎重工業にボーイング787型機の主翼構造物であるFTE(Fixed Trailing Edge)を2022年から2030年までの間に追加供給することで合意覚書(MOA)を交わしたと16日、公示した。 KAI側は契約額を経営上の守秘理由で非公開としているが、「今後、本契約を締結する予定」としながら「本契約締結時に確定内容を公示す… 2018年10月17日 (水)06時46分 記事全文
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