中央日報

サムスン物産-第一毛織の合併推進が壁にぶつかった。外国人投資家に影響を及ぼす世界最大の議決権諮問会社ISS(Institutional Shareholder Services)が合併に反対意見を出したからだ。ISSは3日、諮問報告書を通じて「合併手続きは法を遵守しているが、サムスン物産の株式価値が低く評価されていて株主に著しく不利だ」とし「合併後のシ… 2015年07月04日 (土)12時43分 記事全文
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