中央日報

アジア主要国の証券市場のうち韓国と日本は27日に前日より安値を示したが、中国の上海総合指数は3%以上急騰した。 同日、韓国総合株価(KOSPI)指数は前取引日より2.26ポイント(0.10%)下がった2157.54で取引を終えて2取引日連続の後退となった。また、コスダック(KOSDAQ)指数は8.65ポイント(1.25%)上昇した699.39で取り引きを終えた。 日本の東京証券市… 2015年04月27日 (月)17時52分 記事全文
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