ドラマ「銭の戦争」、ヒューストン国際フィルムフェスティバルで大賞受賞

ドラマ「銭の戦争」、ヒューストン国際フィルムフェスティバルで大賞受賞

2008年04月21日19時01分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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パク・シニャン、パク・ジニ主演のSBS(ソウル放送)ドラマの「銭の戦争」と「カムクンのお母さん」が第41回ヒューストン国際フィルムフェスティバルで大賞を受賞した。

  19日に米国テキサス・ヒューストンで開催された今回のイベントは、ニューヨーク・バンフテレビフェスティバルとともに北米最大のテレビ専門フェスティバルの一つとして有名。スティーブン・スピルバーグ映画監督も輩出している。

  金賞はSBSテレビ「創立特集ドキュメンタリー3部作災難」と「SBSスペシャル-青い目におりた精霊」が共同で受賞した。さらにSBSテレビ「うちの子が変わりました」は銅賞を受賞した。

  
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