ファン・シネが「コンピューター美人」から「下着の女王」へ

ファン・シネが「コンピューター美人」から「下着の女王」へ

2006年07月02日15時31分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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  「コンピューター美人」ファン・シネが「下着の女王」になった。

  自身の下着商品「エリプリーブラックラベル」がアンダーウェアホームショッピングの1回当たり販売記録を更新した。

  28日午後11時40分から現代(ヒョンデ)ホームショッピングで放送された第4回パッケージ販売で、110分間に2900セット・4億6000万ウォン(約5000万円)の売り上げを記録した。

  他の有名アンダーウェアブランドの場合、ホームショッピングで1回当たり1億-2億ウォン分を販売するが、エリプリーブラックラベルはこれの2倍以上。

  ファン・シネは新商品開発でデザインと素材を選定するほか、サンプルテストまで積極的に参加している。 これでファン・シネは下着事業家への変身に成功した芸能人という栄誉を抱くことになった。

  一方、ファン・シネは日本化粧品会社のモデルとして活躍しながら‘童顔美人’として人気を集めている。 40代のファン・シネはCMで20・30代の美しさを発散し、日本の視聴者らが注目している。
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