セウォル号特別委員会委員長に李錫兌弁護士を選出

セウォル号特別委員会委員長に李錫兌弁護士を選出

2014年12月07日10時20分
[ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版]
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  李錫兌(イ・ソクテ)弁護士がセウォル号特別調査委員会委員長に選出された。セウォル号遺族243人は6日、京畿道安山(キョンギド・アンサン)の中小企業研修院大講堂で特別委常任委員1人を含む3人の委員を選出した。投票の結果、李弁護士が常任委員に、李昊重(イ・ホジュン)西江(ソガン)大学法科専門大学院教授と張完翼(チャン・ワンイク)法務法人ヘマル弁護士が非常任委員に選ばれた。

  法務法人トクス共同代表である李弁護士は民主社会のための弁護士会会長、参与連帯共同代表などを務めた。(中央SUNDAY第404号)

  
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