少女時代のスヨン「人生の半分は自分が一番美しいと思っていた」

少女時代のスヨン「人生の半分は自分が一番美しいと思っていた」

2011年02月13日10時34分
[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]
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「自分が一番美しい」と信じていた少女時代のスヨン。
  



  「人生の半分は自分が一番美しいと思っていた」

  少女時代メンバーのスヨンが自身の美貌を自画自賛する発言で“妄言スター”に仲間入りした。

  スヨンは10日に放送されたSBS「一夜のTV演芸」に出演し、「すべての女性芸能人のロマンであるビューティー化粧品広告の撮影をしている」として自負心を示した。

  キム・ボムヨンが「美しいふりをするのはぎこちなくないか」と尋ねると、スヨンは、「そうでもない。少女時代のメンバーに会う前まで人生の半分は私が一番美しいと思って生きてきた」と答えて笑いを誘った。

  だが、続いて「メンバーらに会った後、私が美しくないと考えるようになった」と謙虚に締めくくった。
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