韓国系インドネシア企業トップ、500億ウォン脱税容疑で捜査

韓国系インドネシア企業トップ、500億ウォン脱税容疑で捜査

2014年10月06日10時42分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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  ソウル中央地検の金融租税調査2部は、韓国系インドネシアの大手企業「コリンド」グループのスン・ウンホ会長(72)が500億ウォン台の域外脱税をした疑いについて捜査中だと明らかにした。今年4月に国税庁はペーパーカンパニーを通じて譲渡税と利子所得税を脱税した疑いがあるとしてスン会長を告発した。
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